Angular でPipeを作ってみた

一つ何か機能を作ると、あっちでこっちで「使いまーす」宣言。まるでスタンプラリーしているかのようなw ま、ラリーの道筋さえ理解して巡回?すればよいのだろうけれどもねw わかるまでが大変よね。

Angularの便利な機能「pipe

CUIを使う人ならおなじみの縦棒さんね。これをhtmlテンプレートに仕込んでViewを飾れるというイケテルやつ。

こいつを作ろうと思ったのさ。

> ng g pipe pipe01 

さくっとテンプレの1セットを作ってくれるので、うはうはと書く。

  • テストコード
  • メインとなるパイプのコード

そしてここからが import {pipe01Pipe} from hogehoge 宣言の スタンプラリー

  1. app.module.ts の declations に追加
  2. app.module.ts の providers に追加
  3. パイプを使いたい compornent.ts に追加
  4. 3.のテンプレHTMLにパイプを追加

これの1と2の部分が抜けていて、ずっとレッドしまくって苦しんで泥沼になったので、良い子は迷わないでね。

そしてテストがグリーンになって、パイプが使えて、OKOK。